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2014年6月24日 (火)

負けから学ぶこと~142~

久しぶりの書き込みになる。

さて話の続きです。
夏の市の大会で上昇気流に乗ったような選手であり保護者であったが、県ベスト8位に入った女子がいた快挙があったし、息子が南ブロック大会に出たのだが、以前の成績と違い人並みのものではあったが、大会が終わると次第に鎮火していった。

大将のHはあ練習に来るものの大会は来ない・・・・

県8位の選手はやると言って全くやらない・・・・

実力を身につけてきた子供に柔道から離し、勉強漬けの生活を送らせる保護者。
それに関しては文句はないが、せめてトレーニングだけでもと思ったのだ。
宜しく頼むとお願いしておいてのこれだ。


多感な時期の子供ですから、結局真面目にやっていたのは3名でした。


私が訴えるも伝わらず、むしろ変人にさえ思われている始末。
我慢に我慢を重ねて指導を続けてきました。


たかが部活の柔道部にもどってしまったのです。

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